あの『PORTABLE DISCO』がピコピコサウンドで蘇る!!2005年にリリースされたRAM RIDERの1stアルバム『PORTABLE DISCO』が、ファミコン20周年を機に俄かに盛り上がるチップチューン=ピコピコサウンドに「移植」。自身のサウンドプロデュースのもと、YMCKをはじめとする国内外のチップチューンを自在に操るアーティスト達が集結、全く新しいサウンドにリメイク!バンドサウンドでもなく、ただのゲームサウンドでもない、新しくて不思議なポータブルディスコサウンドの完成です!【アーティストについて】「踊れる未来へ」-ダンス、ロック、ポップスの三位一体、「音」と「映像」の融合を提唱するRAM RIDER PROJECTの中心人物として楽曲詩ヴォーカルを担当。いつでもどこでも歌って踊れる「ポータブルディスコ」をサウンドコンセプトとして活動し、インディーズ時代にリリースしたデビューシングル『MUSIC』がオリコンインディーズチャート7位を記録。各地のFMでオンエアされる度に問い合わせが殺到し、話題に。2005年には「ROCK IN JAPAN FES」や「SUMMER SONIC」などへの出演も果たし、その知名度と評価は日毎に高まる状況。