挿入歌 夏の便り [难波圭一]-文本歌词

挿入歌 夏の便り [难波圭一]-文本歌词

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すぐに逢える サヨナラさえ
僕は知らずにいた
ひとりじめを 告げたバツと
君はふくれてるね
おさない頃
キミが僕のうしろで
背のびをしてみてた
夏の花火のようさ
僕らの日々
落ちる涙 うしろむきで
キミはほほえんでる
だけどアイツ 知ってるのさ
僕と同じくらい
ひとりじゃないことを
確かめたくて
ひとりぼっちのふりを
しているだけさ みんな
僕らも
汗にまみれ
夢を追いかけた夏
思い出にはせずに
いつだってそこにいて
約束だよ