思いはいつでもあの季節 巡れば変わりゆくものね なぜ君の唇過ぎた- 幻が僕を惑わす ただこの身のまわりを流れる時には 水面に映った姿見ていた きっと ああ誰も皆同じものを 秘めながら暮らしてたから 分かりあえる笑みを待って 僕とあなたは似た名前持った 寝そべる夕暮れ安らぎを 求めて時は巡るから 空高く飛び立つ鳥は 羽の音競いあってた もし戸惑い気がかり投げかけられたら あなたの叫びを受け止めてやるからね 笑顔だけが分かりあえる 風とまるころカーテン開けて 華やいでるあなただけに いつまでもただこの時よ止まれ ああ誰も皆同じものを 秘めながら暮らしてたから 分かりあえる笑みを待って 僕とあなたは似た名前持った 笑顔だけが分かりあえる 風とまるころカーテン開けて 華やいでるあなただけに いつまでもただこの時よ止まれ