[0.0]BlackBoard-初音未来(初音ミク) [5.48] [5.48]作詞:蝶々p [10.96] [10.96]作曲:蝶々p [16.44] [16.44]君への涙はあの日と同じ [19.9]为你流的泪就和那天一样 [19.9]苦しい思いはいつもと同じ [23.77]痛苦的心情则如往常一样 [23.77]愛しい気持ちは昨日と同じ [27.6]迷恋的心情就和昨天一样 [27.6]揺るがぬ想いは明日も同じ [46.92]不会动摇的思念明天也还是一样 [46.92]誰もが意識の可視化をするが [50.91]虽然谁都想将意识变得可见 [50.91]僕に見えるのは二色じゃないか [54.76]但我能看见的也就只有两种颜色啊 [54.76]人の数だけ色があるのなら [58.64]如果说有和人同等量的色彩 [58.64]僕の目は既に異常じゃないか [62.56]我的双眼应该早就坏掉了吧 [62.56]見えてるものを犠牲にして [66.35]将可见的事物作为牺牲 [66.35]見えないものに手を伸ばして [70.22]对看不见的事物伸出手 [70.22]混ざり合うことは出来なくて [74.1]无法将其混合 [74.1]描いては消しての繰り返し [77.97]而重复着在画出后又抹去 [77.97]黒い黒い板を真っ白に塗潰して [81.85]在无比漆黑的板子上涂抹上一片纯白 [81.85]僕はそこに自分を描いてみたいんだ [85.729996]我想试着在那里描绘着自己 [85.729996]頬に触れた君の冷たい指の痕が [89.54]摸上我脸颊的你那冰冷手指的痕迹 [89.54]いつまで経っても消えてくれないよ [93.479996]不管过了多久都没有消失呢 [93.479996]君の目を深く見つめる度に [97.32]当深深注视着你的双眼时 [97.32]僕の躰に線が増えていく [101.2]我身体上的线条便逐渐增加 [101.2]僕の手が君と触れ合う度に [105.009995]当我的手与你相互碰触时 [105.009995]君の躰がまた擦り切れてく [108.990005]你的身体便再度被磨损 [108.990005]君が少しずつ消えて灰になる [116.56]你一点一点的化作灰烬 [116.56]僕はそれを見て何故か哂うの [124.38]我为什么会看着那景象笑出来呢 [124.38]白い白い部屋を真っ黒に塗りつぶして [128.32]将无比纯白的房间涂抹成一片漆黑 [128.32]僕はそこで自分を変えてみたいんだ [132.16]我想试着在那里改变自己 [132.16]今の僕にはまだ君しか見えなくても [136.09]因为就算现在的我还是只能看见你 [136.09]いつか君を抱きしめてみたいから [155.45999]我也想要在某天能够试着去拥抱你 [155.45999]見えてるものを犠牲にして [159.25]将可见的事物作为牺牲 [159.25]見えないものに手を伸ばして [163.11]对看不见的事物伸出手 [163.11]混ざり合うことが出来るなら [167.05]如果能将其混合的话 [167.05]描くのも消すのも終わりにしよう [172.95999]就不管是画或抹去都停下来吧 [172.95999]黒い黒い僕を真っ白に塗潰して [176.63]将无比漆黑的我涂抹成一片纯白 [176.63]君と同じ色に染まってみたいんだ [180.5]想试着染成和你一样的颜色 [180.5]白い白い君を真っ黒に塗潰して [184.41]将无比纯白的你涂抹成一片漆黑 [184.41]これで僕らは一つになれるかな? [196.09]这样子我们是否就能合而为一了呢 [196.09]~おわり~ [199.74] [199.74]Lrcbyウサジ [204.074]