月に沈む (feat. 可不)-文本歌词

月に沈む (feat. 可不)-文本歌词

OMOCHI&可不
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夕焼け染まる教室の窓から 从染上晚霞的教室窗口 静かに流れる雲を見てた 静静地看着流动的云 友達と話す未来の話 朋友高谈阔论着未来 いつも私はただ頷くだけ 我总只是点头 何がしたいとか分からないから 因为不知道想做什么 何となくで今を生きている 总觉得活在当下 限りある時間を浪費してる 浪费了有限的时间 そんな自分が惨めで滑稽で 那样的自己既悲惨又滑稽 君はいいよな君はいいよな 真羡慕你啊 真羡慕你啊 夢ってやつを持っていて 拥有梦想的家伙 何もない私にはちょっと眩しすぎて 对什么都没有的我来说有点太耀眼了 目を背けた 私は弱い人だ 背过眼睛的我是软弱的人 いつしか逃げることが癖になってた 不知不觉 逃跑成了习惯 現実は冷たく私を嘲笑う 现实冷冷地嘲笑我 影のように灰になって 像影子一样化为灰烬 ただ空に還るだけ 只是回到了天空 街灯がぼんやりと灯り始めた頃 路灯模糊地开始亮的时候 長い影が足元で揺れている 长长的影子在脚下摇动 沈む夕日が空を追いかけて 沉落的夕阳追逐着天空 行き先も決めずにただ歩いてた 连目的地都没有决定 只是走着 深い群青が心に滲む 深邃的群青渗透在心中 どこにも逃げ場なんてなくて 哪里都没有逃避的地方 追いつけない夢ばかり見てる 总是做着追不上的梦 そんな自分が虚しくて嫌で 讨厌那样空虚的自己 君はいいよな 君はいいよな 真羡慕你啊 真羡慕你啊 夜の向こうが見えているんだろう 能看见夜晚的对面吧 何もない私はただ空を漂うだけ 什么都没有我只是在空中漂浮 欠けた月が夜空に浮かんで 残缺的月亮在夜空中浮现 遠ざかる影をただ一人見つめている 独自凝视着远去的影子 声も出せずに立ち尽くしたままに 连声音都没有发出 夜がすべてを飲み込んでいく 夜晚吞噬了一切 目を背けた 私は弱い人だ 背过眼睛的我是软弱的人 いつしか逃げることが癖になってた 不知不觉逃跑成了习惯 現実は冷たく私を嘲笑う 现实冷冷地嘲笑我 影のように灰になって 像影子一样化为灰烬 ただ空に還るだけ 只是回到了天空