手枷足枷-文本歌词

手枷足枷-文本歌词

RYO HONGO
发行日期:

手のひらの光が闇を裂いて

終わりなきスクロールに囚われている

虚像の中に隠れた感情は

いつの間にか忘れてしまった

画面越しの声が響くけど

本当の声はもう聞こえない

自由なはずのこの世界で

僕らは何を失ったのだろう

手枷足枷、自らつけた鎖

スマホの中で自由を探してる

けれど心はどこか遠くへ

奪われた未来、取り戻せるのか

朝から夜まで指が踊る

一瞬の喜びに酔いしれるけど

本当の君はどこにいるの?

瞳を閉じれば、少しわかる気がする

外の世界はまだ熟みく踊る

一瞬の喜びに酔いしれるけど

本当の君はどこにいるの?

瞳を閉じれば、少しわかる気がする

外の世界はまだ美しい

だけどそれを忘れてしまった

虚構に染まったこの世界で

僕らは何を信じているのだろう

手枷足枷、重くのしかかる鎖

スマホに縛られた夢を見てる

けれど愛はどこか遠くへ

奪われた時間、取り戻せるのか

手枷足枷、もういらない

僕らは今、自由になれる