Verse one
漂う魂、死んだ肉体を見つめて
飘忽的灵魂,看着死去的肉体
助けを与えたいが、どうやって気づかせるかわからない
想给予救助,但又不知道怎么提醒
疲れ切った感情が呼吸を支配している
疲惫的情绪控制着每一次的呼吸
体も空気を抜かれた包装紙のように萎れている
身体也如同被抽干空气的包装纸
乾いた願いはただ生き延びること、一日ずつ数えるだけ
干瘪的奢求能活下去,一天算一天
でも親愛なるあなたよ
可是亲爱的你呀
誰もが薄如蝉翼ではないのか?
谁不是薄如蝉翼?
誰もが傷だらけではないのか?
谁不是满身伤痕?
誰もが回復してまた傷つくのではないのか?
谁不是恢复了又受伤?
傷つき、また倒れる
受伤了,又躺下
Chorus
人間は一度しか生きられない、なぜ全力で生きないのか?
人只活一次,为什么不用力?
ここで言っているのは努力のことではない
我在这里说的不是努力
この二つには天と地ほどの違いがある
这两者有天差地别的关系
もし喉が渇いたら、もし空腹だったら
如果你渴了,如果你饿了
もし衣類がぼろぼろなら、全力で解決しよう
如果你衣衫褴褛,使劲去解决
全力を使うことは偽りではない、努力は偽りかもしれない
用力不会是假的,努力可能是假的
自分自身のために、家族のために、全ての愛のために捧げよう
为自己,为家庭,为所有的爱付出
Verse two
硝煙が立ち込める午後、生活は騒々しい子供だ
弥漫着硝烟的午后,生活是个吵闹的孩子
泣かせ、笑わせ、遊び、騒がせる
他叫你哭,也叫你笑,他叫你玩,也叫你闹
あるいは彼と和解できるかもしれないが、それが重点ではないかもしれない
或许你可以和他和解,但这可能也不是重点
戦士のように振る舞い、鋼鉄の銃を担ぎ、硝煙の中を進む
你得像个战士,扛着钢枪,穿过硝烟弥漫
たとえ傷つこうとも、たとえ這いずろうとも、勝利の塹壕を見つけなければならない
就算是受伤,就算是爬着,也要找到胜利的战壕
弾丸は友情とは言わない、照準鏡も良い気分ではない
子弹不会跟你说友情,瞄准镜也没有什么好脾气
ただ頑丈なヘルメット、厚い軍服、素早いブーツだけが
只有结实的头盔,厚实的军装,健步如飞的靴子
平和な故郷へ帰る手助けをするかもしれない
或许才能带着你回到和平家园
Bridge
全身に穴があいていても、血まみれでも
就算是浑身弹孔,就算是血肉模糊
母親を呼びながら泣いていても、震える足でも
就算是哭着喊着妈妈,就算瑟瑟发抖的双腿
隣で戦友が一人また一人と黄土に落ちていっても
就算看着身边的战友一个一个坠入黄土
たとえ…叫んでも誰にも聞こえないかもしれない
就算是……呐喊也没有人听见
暴走しても血まみれの道を歩んでも、手を振っても
就算是暴走也有一路鲜血,就算是挥手
ただ空の星だけが瞬いているだけでも
只有天边的星辰闪动
それでも前に進む、なぜならこれが唯一の旅だから
我也要接着往前走,因为我只有这一趟
Chorus
人間は一度しか生きられない、なぜ全力で生きないのか?
人只活一次,为什么不用力?
ここで言っているのは努力のことではない
我在这里说的不是努力
この二つには天と地ほどの違いがある
这两者有天差地别的关系
もし喉が渇いたら、もし空腹だったら
如果你渴了,如果你饿了
もし衣類がぼろぼろなら、全力で解決しよう
如果你衣衫褴褛,使劲去解决
全力を使うことは偽りではない、努力は偽りかもしれない
用力不会是假的,努力可能是假的
自分自身のために、家族のために、全ての愛のために捧げよう
为自己,为家庭,为所有的爱付出
Outro
大したことではない、私たちがここに来て一回だけ通るから
没有什么大不了的,我们只有来这里走一遭
美しさを得る方法を知るために
才能知道如何得到美好
この旅は冷たくても、熱くても、静かでも、静寂でも、何も得られなくても
这一趟可能是很冰冷,可能是很火热,可能是很沉默,可能是很安静,也有可能一无所获
通り過ぎる群衆の中で、あなたも一度だけ生きている
走在人群的你,也只有活这一次
この一回を全力で生きよう
让我们用力的活这一次