星の砂をくれたあの娘には 星の砂をくれたあの娘にはさ もう
どこへいっても 何をしてても
どこへいっても いくつになっても
あえないのさ 夢のなかでしか
きらめく星空や かぜの通る道や
きまぐれな会話の中や ちいさな野の花に
君を 君を 探すのさ みつけるのさ
初恋の来た道を 歩いてるとこだから
今だけそっと 今だけそっと しておいてくれないか
星の砂 あの娘がくれたのさ 星の砂
今も 胸のおくで 光ってるのさ 光ってるのさ
星の砂をくれたあの娘には 星の砂をくれたあの娘にはさ もう
どこへいっても 何をしてても
どこへいっても いくつになっても
あえるのさ 夢のなかで